“水素水”を始めるにあたり、コスパを徹底研究!!(水素水サーバー&水素水生成器編)その2

メンテナンスは?

■水素水サーバー(生成器)はメンテナンスが必須■

個装タイプより価格が安くなる水素サーバーですが、初期費用とともに気になるのが

「メンテナス」関して。メンテナンスとはサーバー内に雑菌や不純物が入り込まないための

除菌・殺菌をすることです。

●フィルター交換、カートリッジ交換

●液体を入れて洗浄するタイプ

ウォーターサーバータイプ・・・ 数年に1度業者がやってきてメンテナンスする為、

メンテナンス忘れや手間がかからない。

生成器・・・ フィルターやカートリッジ、洗浄液の購入も自分でする必要がある。

選ぶポイント 3重要ポイント

1.水素濃度では、1.0ppm以上の水素水サーバーを選ぶ

気体化飽和式の水素が抜けにくいもの

3.メンテナンスが自分でできるか?

レンタルのウォーターサーバーvs購入の水素水生成器

<<ボトル宅配型のウォーターサーバー>>

【メリット】

飲みたいときにつくりたての水素水が飲める

●ウォーターサーバーの天然水なので、水のおいしさは保証されている

メンテナンス費用が比較的安い、業者が行ってくれる

アフターフォローレンタル中ずっと可能

 

【デメリット】

宅配エリアが限定されている

固定設置場所が必要

ボトル水を注文・交換する手間がかる。

▼レンタルなので新品が使用できるわけではない

▼数年利用を考えた場合、購入した方が安くなる

▼契約期間中の解約には違約金が発生する場合がある(撤去費用なども)

 

<<独立型水素水生成器>>

【メリット】

●3年以上飲み続けた場合、コスパは最もよい

●浄水やミネラルウォーターを入れるだけで、好きなだけ水素水を飲める

工事不要なのでコンセントがあれば、どこでも置くことができる

【デメリット】

初期費用が高額

保障期間に制限がある(1~3年)

▼日々のメンテナンスを自分で行わなければならない

生成されるまでに時間がかかる(商品にもよるが、だいたい5分~)

水道水はつかえない

色々踏まえて、ランキングは?

1位 ルルド

◆総合評価:初期費用がかかるが、長時間高濃度水素水をキーぷできるコスパに優れた

生成器

◆総額(3年使用):261,400円

◆初期費用: 【購入】148,000円

◆月々の費用:3,150円(ミネラルウォーター2Lx30日分+電気代※メンテナンス代は

3年分無料特典付き)

◆水素濃度:1.2ppm

◆水素発生方式:気体過飽和方式

◆サイズ:W300xD160xH310/2kg

◆特徴:・水道水は使用不可 ・10~30分で完成 ・一度に600~1800mlつくれる

・オゾン水も生成でき、殺菌・消臭・消毒に使用可能

*********************************************************************

 

2位 アルピナウォーター

◆総合評価:利用可能エリアなら、試す価値ありの高濃度水素水

◆総額(3年使用):298,660円

◆初期費用: 【レンタル】10,000円

◆月々の費用:8,062円(サーバーレンタル代1,572円+水代4,925円(12Lx5本)+電気代+

メンテナンス代

◆水素濃度:3.4ppm

◆水素発生方式:気体過飽和方式

◆サイズ:W300xD310xH1210/16.5kg

◆特徴:・利用エリアが関東+関西の一部のみ ・初月サーバー代無料

・冷水のみ、常時水素水

*********************************************************************

3位 クリクラマジックポット

◆総合評価:定価価格・コンパクトな水素水生成器

◆総額(3年使用):311,840円

◆初期費用: 【購入】35,000円

◆月々の費用:7,690円(ミネラルウォーター(2Lx30本)+電気代+メンテナンス代)

◆水素濃度:0.56ppm~0.73ppm

◆水素発生方式:電極直接接触式

◆サイズ:W183xD113xH229.5/0.65kg

◆特徴:・水道水は使用不可 ・3分~5分で完成 ・一度に500mlつくれる

*********************************************************************

 

4位 ラブリ

◆総合評価:初期費用高めだが、飲みたいものを水素水入りドリンクにできる生成器

◆総額(3年使用):312,840円

◆初期費用: 【購入】184,00円

◆月々の費用:3,690円(ミネラルウォーター(2Lx30日分)+電気代+メンテナンス代)

◆水素濃度:1.00ppm

◆水素発生方式:気体過飽和式

◆サイズ:W186xD190xH408/2kg

◆特徴:・水道水は使用不可 ・5分~15分で完成 ・一度に200~600mlつくれる

・ジュースやスープなど水素水を入れたい飲料に対応 ・水素水吸引も可能

 

*********************************************************************

 

5位 ハワイアンウォーター

◆総合評価:月々の料金が高めだが、口当たりまろやかで味重視派向け

◆総額(3年使用):388,480円

◆初期費用【レンタル】10,00円

◆月々の費用:10,557円(サーバーレンタル代1,572円+水代7,235円(12Lx5本)

+電気代+メンテナンス代)

◆水素濃度:3.4ppm

◆水素発生方式:気体過飽和式

◆サイズ:W300xD31xH1250/19kg

◆特徴:・利用エリアが関東のみ ・ハワイのオアフ島の地下から採れる口当たりがまろやかで

のみやすいあじわい ・冷水のみ、常時水素水

*********************************************************************

 

6位 アキュエラブルー

◆総合評価:瞬時に水素水生成が可能だが、初期費用は高額過ぎる

◆総額(3年使用)406,472円

◆初期費用: 【購入】284,000円

◆月々の費用:3,402円(ミネラルウォーター2Lx30日分+電気代+メンテナンス代)

◆水素濃度:1.0ppm~1.6ppm

◆水素発生方式:電極直接接触式

◆サイズ:W164xD252xH412/4kg

◆特徴:・水道水使用不可 ・5分で1.6ppm水素水が完成 ・一度に1500mlつくれる

・生成後40分で殺菌モードに入るため、ためておくことはできない。

*********************************************************************

※価格はすべて税抜き/小数点以下は四捨五入

※月々の費用は初期費用以外にかかる料金すべてを合わせたもの。

水代(4人家族で一日2L飲む計算)+メンテナンス料+電気代含む総額

 

次回、それぞれの口コミも調査していこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す